大村市特有の黒土を黒いカレールーに見立て「長崎街道=シュガー(砂糖)ロード→甘い」と「天正遣欧使節四少年=スパイス→から辛い」をキーワードとして開発された、大村の地(黒土)で育つ野菜やフルーツをふんだんに使用したまちおこしご当地カレー。口に入れた瞬間!フルーティーな甘さが広がり、あとから追いかけて来るように、スパイシーな辛さが交わり、口の中で「フルーティーな甘さ」「スパイシーな辛さ」を繰り返す、一度口にするとクセになる絶妙な味をかもし出します。黒色のカレールは、いかスミ等のアレルギーの心配されるものは使用せず、体内のデトックス効果等が期待される、体にやさしい竹炭粉を使って、地元特有の「黒土」をイメージしました。
価格:
400円
出展会場:
B-1グランプリ第1会場